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日記

“妄想殺人”だった江東女性会社員殺害 奇妙な自信と劣等感に支配された被告

この記事を読んで、深く考えさせられた。

ふつーに考えると、この被告の発言はまさしく「変態」以外の何者でもない。

しかし記事を読み進めていくうちに、被告の「火傷の跡」に関するコンプレックスの記述が目に入った。

そこで脳裏に浮かんだのは中学校時代の同級生。

彼女の顔には、子供のころ負った火傷の跡があった。

しかし彼女自身はくったくのない性格で、友人も多かった。

でも、ある日彼女から「お母さんに向かって包丁を突きつけて、殺してやる、といったことがある」というショッキングな告白を聞いた。

その事を彼女自身悔やんでいて、どんなに想像力を働かしたとしても、私たちのようなふつーの人間には彼女たちのような傷を負った者の木本などはかり知ることは到底出来ない。


それをふと思い出した。



“妄想殺人”だった江東女性会社員殺害 奇妙な自信と劣等感に支配された被告

1月18日14時27分配信 産経新聞


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