激動の時代を勝ち残る!プロに勝つFX投資バイブル
Dr.ティーの新悪魔的デイトレ必勝法

日記

血液をO型に変える酵素、ハーバード大などが開発・・・えっ?世の中いーかげんになっちゃうよ?

血液をO型に変える酵素、ハーバード大などが開発
4月2日3時9分配信 読売新聞


 AとB、AB型の赤血球をO型の赤血球に変えることのできる酵素を米ハーバード大などの国際研究チームが開発した。

 米国の専門誌ネイチャー・バイオテクノロジー(電子版)に1日発表する。O型の血液は、どの血液型の患者にも輸血できるため、実用化すれば、輸血用血液の血液型の偏りを解消できる可能性がある。
 赤血球の表面は、毛のような糖鎖で覆われている。その糖鎖の先に結合している糖の種類によって、A、B、AB型に分かれ、何もついていないのがO型。結合している糖の種類が違うと輸血時に拒否反応が起きるため、O型以外の赤血球は輸血対象が限られる。緊急時など患者の血液型が不明な時はO型を使う。 

最終更新:4月2日3時9分
 

要するに、輸血するための血液をO型に変えるという意味なんですね。
私はO型なのですが・・・記事の見出しを見て、
「世の中にそんなにO型の人間が増えちゃったら、ますます大雑把でいーかげんな世の中に
なっちゃうじゃん!」
と一瞬思ってしまいました。・・・大きな勘違い!
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバック

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。