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日記

高齢者とディズニーランドの関係

<オリエンタルランド>新たな屋内娯楽施設を開設へ

5月8日22時10分配信 毎日新聞

 東京ディズニーランド(千葉県浦安市、TDL)などを運営するオリエンタルランドは8日、ディズニーの演出を施した「屋内型エンターテインメント施設」の開設を目指す計画を明らかにした。同社がテーマパーク以外の娯楽施設の運営に乗り出すのは初めて。関東圏以外の大都市中心部1カ所に、10年以降のオープンを目指す。
 同社は少子高齢化などの影響から、TDLや東京ディズニーシー(TDS)の入園者の確保に危機感を抱いており、新たな施設を通じてディズニーに親しみを持ってもらい、遠方からもTDLなどに足を運んでもらうきっかけとすることが狙い。昨年から米ディズニー社と、具体的な検討を進めてきた。
 今のところ新施設の詳細は未定だが「エンターテインメントや食事、ショッピングを通じてテーマパークとは異なるディズニーの世界を身近に感じられる施設」(同社)を目指すという。商業ビルなどの内部に開設する方針で、投資規模は数百億円。年間入場者数は数百万人程度を見込んでいる。【遠藤和行】

少子高齢化はディズニーランドにまで影響を及ぼしているんですね。

・・・この記事を読んで、白雪姫と囲碁をうっているおじいさんの図が

頭に浮かんでしまい離れません???

今後はテーマパークも「高齢者ターゲット」に変わっていくのでしょうか。
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